木のペン立て、新しい使い方
2025年04月01日
端材で一工夫
こんにちは、河合工務店です。
愛用している木のペン立ては、
孝会長が、現場で出た端材でつくったもの。
読書中にアンダーラインを引く蛍光ペンを
立てているが、
文庫本を読んでいるとき、
ふと、手で押さえていたページの上に、
そのペン立てを乗せてみた。
楽に読めるようになる。
ちょっとしたことだが、
ちょっと楽しい。
新しい使い方を発見したということもあるが、
「木」っていいなと、何だか思う。
本の紙だってもともと木なのだから、
相性が良いのかもしれない。
(文責/ライター・上田隆)

東京都中野区の河合工務店が自然素材での健康住宅設計やリフォームについて書きます。

10:00~19:00(月~土)
ご来店予約は日・祝も承ります